【愕然】水戸市のマンション8階から女子中学生5人が集団で飛び降りた事件!その理由がヤバすぎる・・・

【愕然】水戸市のマンション8階から女子中学生5人が集団で飛び降りた事件!その理由がヤバすぎる・・・

女子中学生2人による“手つなぎ自殺”の衝撃

ゴールデンウイーク明けの2016年5月9日、東急大井町線荏原町駅で13歳の女子中学生2人が手をつないで急行電車に飛び込み死亡した事件は多くの人に衝撃を与えました。

女子中学生のカバンの中からは「人間関係に悩みがある。死にたい」などと書かれた遺書と見られる手書きのメモが見つかっています。

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どちらかの生徒が人間関係に悩み、もう一人の生徒が共感して自殺に至ったものとみられています。

この事件では、54人の女子高生が新宿駅で手を繋いで飛び込み自殺をするシーンから始まる2002年公開の映画『自殺サークル』を思い出した方もいるようです。

しかし中学生・高校生は感受性の強い年齢であり、同様の事件は過去に他にもありました。

1982年12月24日、クリスマス・イブの夜7時ごろ横浜市のビルから女子中学生3人が飛び降り自殺を図った「横浜女子中学生集団飛び降り自殺事件」もその一つ。

1977年6月25日の夕方、愛知県で女子中学生3人が集団で川に飛び込み、自殺を図った「愛知女子中学生集団入水自殺事件」も同様です。

それでは、水戸市の女子中学生5人がマンションから飛び降りた事件はどうなのでしょうか…?

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