【悲惨】「便秘に効く」と信じて肛門から生きたウナギを挿入した男性、腸を突き破られてしまい・・・

【悲惨】「便秘に効く」と信じて肛門から生きたウナギを挿入した男性、腸を突き破られてしまい・・・

「ウナギが便秘に効く」と信じ、体長約40センチの生きたウナギを肛門から挿入した中国の男性が腹部の激痛を訴えて病院に搬送されました。

男性には緊急手術が行われましたがウナギは腸を突き破っており、もう少し遅ければ命の危険もあったといいます。

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衝撃のCTスキャン画像

激しい腹痛を訴えて中国・広東省東莞市黄江医院に搬送されたのは50代の男性で、便秘の治療のため生きたウナギを肛門から挿入していました。

男性は1週間ほど腹痛が続いていましたが、搬送時にはコミュニケーションを取ることも難しい状態で、感染症による敗血症ショックを起こしていたといいます。

同医院のリー・ジェン外科医は

「CTスキャン(コンピュータ断層撮影)の結果、腹腔に異物があるのが確認できましたが、それが何なのかは判別できませんでした。次に大腸内視鏡検査を行ったところ、男性の腸内にタウナギ(Asian swamp eel)を発見したのです。我々は直ちに手術を行い、ウナギを摘出することになりました。」

引用元: hachi8.me/china-eel-anus-bowel-constipation-man-stomach/

と語り、さらに驚くべき事実を明かしました。

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