【驚愕】母親の胎内にあった『あるモノ』を持ったまま生まれてきた赤ちゃんが話題に・・・

【驚愕】母親の胎内にあった『あるモノ』を持ったまま生まれてきた赤ちゃんが話題に・・・

生まれながらにして大人たちも驚くほどの行動をする赤ちゃんも中にはいます。

元々子どもを望んでいなかった女性が妊娠、出産したとのことなのですが、その産まれた赤ちゃんの手に避妊具が握られてきたとのことで、ちょっとした話題になりました。

なんとしてでもこの女性の元に生まれたかったのでしょうか?

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産まれたての赤ちゃんの手に避妊具が!?

それはベトナムでの出来事。

とある産婦人科で産まれた赤ちゃんの手にT字型のプラスチック状の「あるもの」が握られていたとし話題になりました。

この「あるもの」の正体は、なんと女性用の避妊具。どうやら母親は元々子どもを望んでいなかったようで、これを子宮の中に挿入することでピルを飲むよりも避妊の確率がぐんと高くなります。

しかし、避妊具はあくまでも妊娠しない確率が高いというだけで、100%避妊ができる方法というのは現段階では存在していません。避妊具により妊娠しない確率は98%。そのため、今回生まれた赤ちゃんはわずか2%の確率で生まれてきたということになります。

ある意味、奇跡の赤ちゃんと言えるのではないでしょうか。

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