【自業自得】乙武洋匡が離婚後に子どもとの面会を求めるも「会いたくない」と拒否されていたことが判明

【自業自得】乙武洋匡が離婚後に子どもとの面会を求めるも「会いたくない」と拒否されていたことが判明

2016年に離婚した乙武洋匡

自身の不倫&モラハラが原因で2016年に元妻との離婚が成立したタレントの乙武洋匡。

2人の間には3人の子どもがいますが、昨年の夏に「子どもたちに会いたい」と面会を求めたようですが、元妻からではなく子どもから直接面会を拒否されていたことが明らかになりました。

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乙武洋匡が子どもとの面会を求めるも…

2016年に5人もの女性との逢瀬が報じられた挙げ句、元妻へのモラハラ行為が問題視されその年の9月に離婚、さらにはその1年後である2017年に元妻から損害賠償を求め提訴されるなど、一時期世間を騒がせた乙武洋匡。

現在はそれなりに大人しくなっていますが、実は昨年の夏に子どもたちに面会を求めていたのだとか。

現在、長男は中学生、次男は小学生とのことですが、乙武洋匡が面会交流の調停申立てを行ったため、家庭裁判所の調査官により長男と次男が面接を受けることになったそうです。

しかし、残念ながら子どもたちから見事に面会を断られてしまったとのこと。これにより乙武洋匡は申立てを取り下げるほかなかったとのことです。

一体なぜ、子供たちは面会を拒んだのか…。

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