【恐怖】絶対に食べてはいけない!食べたら危険な中国の食品10選!!

【恐怖】絶対に食べてはいけない!食べたら危険な中国の食品10選!!

中国の食品スキャンダル10選

ヤバ過ぎる・・・絶対に食べてはいけない危険な中国の食品スキャンダル10選をお届けいたします!

1.メラミン混入粉ミルク

2008年、たんぱく質の量を偽装するためメラミンを混入した粉ミルクが販売されていたことが発覚。5万4千人以上の乳幼児が腎臓結石となり、少なくとも4人が亡くなっています。

粉ミルクは海外にも輸出されていたため、輸入していた各国でも大騒ぎとなりました。

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2.毒もやし

2013年、見映えのよいもやしを大量に作るため、禁じられている漂白剤やもやしのひげ根が生えなくなる植物ホルモンなどを使用していた業者が摘発されました。

3.農薬入り冷凍いんげん

2008年、ニチレイフーズが販売した中国産の冷凍いんげんから、有機リン系農薬であるジクロルボスが6,900ppm検出された事件がありました。

検出された濃度は、残留基準値の34,500倍であり、栽培時にジクロルボスを使用した場合でも、これほど高濃度に残留することは考えにくく、意図的な混入が疑われました。

4.革牛乳

2011年から中国・農業部が品質検査項目を変更して話題になったのが「革牛乳」です。

メラミン入り粉ミルクと同様にたんぱく質の含有量を高くみせる目的で、革の廃棄物や動物の皮や毛、臓器などを加水分解して作られたたんぱく質を牛乳や粉ミルクに混入したミルクです。

革牛乳に含まれる六価クロムを長期間の摂取すると、重金属中毒やがんを引き起こす可能性があります。

5.青耳病豚

「青耳病」とは繁殖・呼吸障害症候群ウイルス感染症のことで、豚のSARSとも呼ばれます。

ヤミ業者は青耳病で病死した豚を安く買い取り、健康な豚と同じ価格で転売していたとか・・・

 

※まだまだ続きます…!

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