【壮絶】左顎下部にしこりができた。当時高3スイーツ脳の私は楽観視していたが… ⇒ 医者「すぐにでも入院してください。半年くらいになります」私「えっ」

【壮絶】左顎下部にしこりができた。当時高3スイーツ脳の私は楽観視していたが… ⇒ 医者「すぐにでも入院してください。半年くらいになります」私「えっ」

スペック(当時)
私  高3女
スイーツ(笑)脳。あくまで当時。

家族構成は会社員の父、パートの母、一才違いの妹。

全ての始まりは、高三の春、左顎の下部にしこりができたことだった。
できものは直径3cmくらいで、触っても痛みはなく、ただ存在するという感じ。
ゆとりな私はしこりのコリコリ感を楽しんでいたwwww

大事だとは思っておらず、母に相談し、昔から診てもらってる町の先生のところに行った。

町医者のところでは、検査設備も整っていなかったこともあり
1週間後くらいに隣市の病院に行くことになった。

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大きい病院で担当してくれたのは、20代後半?の女医さん)で、
クールビューティーな感じ。
付き添いの父がデュフフしており、きれいな女医さんって本当にいるんだなぁと思ったwww

とりあえず、色々な可能性が考えられるが、腫瘍も大きいし、最終的には切ってみないとわからない。
と言われたので、一週間後に手術となった。

人生初の手術は全身麻酔で、あっという間に終わった。
そのとき生理だったのだが、終わったあとに股間を見たらナプキンが換えられていたんだが
誰が変えてくれたんだろう・・・

その後2日ほど入院し、傷口の状態を確認して、とりあえず一時的に退院した。
腫瘍は検査に出して、結果が出たら電話します、また来てください、と言われた。

10日くらい経って、クールビューティー先生から電話がきた。

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