【驚愕動画】田中将大投手が全米の度肝を抜いた魔球とは…変化の角度があり得なさ過ぎる!

【驚愕動画】田中将大投手が全米の度肝を抜いた魔球とは…変化の角度があり得なさ過ぎる!

「アインシュタインの相対性理論でも解明できない」マー君のシンカーの曲がり方

2016年7月17日、対ボストン・レッドソックス戦で田中将大投手が打者ブロック・ホルト選手に投げたシンカーのキレ味が”魔球”と言われる程アメリカで話題になりました。

「異次元の変化」と言われたマー君のシンカーを動画でご覧下さい。

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動画はコチラ

アメリカのスポーツメディアが”えげつない程の曲がり方” ”アインシュタインの相対性理論でも解明できない”と書いたほどの変化球ですね。

CBSスポーツは「この田中のえげつない球を見よ」との見出しで特集。左打席の打者は腰を引くほどのコースから、一気に外角へ決まる。捕手のオースティン・ロマインも予想以上の変化についていけず、危うく捕り損なわんばかり。「そう、これはフロントドアのツーシームだ。ただこの変化は”リバース・スライダー”と名付けてもいい」と動画付で驚異の変化を伝えた。

引用元: jin115.com/archives/52140201.html

この日の田中将大投手の戦績は、先発して6回まで投げ、3安打1失点、7奪三振、1四球でした。ヤンキースも3対1で勝利しました。

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