【復讐】圧迫面接されたから、その日のうちに面接官の自宅まで挨拶に行った結果・・・

【復讐】圧迫面接されたから、その日のうちに面接官の自宅まで挨拶に行った結果・・・

失業中の俺があるIT系企業に応募した時の話
その時に担当したのがアラフォーのおっさんなんだが、
面接が始まった途端に職務経歴書をポイっと後ろに放り投げて
「見たけど俺にはこういう嘘は通じないから」とか言い放ちやがった。

これはもう「我が社は社内ルールで理不尽がいっぱいです」と自己紹介してるようなものなので即お断り決定。

だけど自分の名誉もあるんでしっかりと「お言葉ですが職務経歴書に嘘を書いた覚えはありません」と話は続けたんだが、
それにムカついたのかビシッとこっちを指さして「それが嘘なんだよ!」とドヤ顔で断定宣言。

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そして指を下ろしもせずに「私は顔を見ればその人の本性がわかる!」と続けると、
指先を振りながら「君はすき家でご飯に牛肉を乗せてるような顔だよ」と職業差別を交えた批判をする始末。

そこで落ち着いたのか履歴書を開いて読みだしたのでやっと面接を始めるかと思いきや、
開口一番に「その歳で扶養家族がいないのはどういうこと?」と明らかに仕事と関係無いことを聞いてくる。
そこで返答しようと思ったら手で言葉を遮り「牛丼作ってても結婚ぐらいできるでしょ」とマジ顔。

そこで「牛丼は作ったことはありませんが、結婚はプライベートなことなのでお答えしかねます」と返答したんだが、
突然「”父親を亡くし子供の頃からアルバイトで母を支えてきました”」と何故かアピール欄を棒読みしはじめる。

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