【世紀の発見】グーグルムーンで「月面の大ピラミッド」が発見され、高さ200mの構造物であることが判明。誰が作ったんだよ・・・

【世紀の発見】グーグルムーンで「月面の大ピラミッド」が発見され、高さ200mの構造物であることが判明。誰が作ったんだよ・・・

グーグルアース(Google Earth)のコンテンツの1つ

「グーグルムーン」(Google Moon)。

 

この月の衛星写真をオンライン上で簡単に

見ることができる画期的なサービスは、

世界中のUFO研究家も虜にしている。

というのも、月面の“異常”や“不可解な物体”が

頻繁に発見されているからだ。

 

今回はこともあろうか「月面のピラミッド」が発見され、

世紀の大発見と言われるほどの話題となっている。

 

一体誰がどうやって作ったのか…?

詳細をご紹介しよう。

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一体誰が・・・

英紙「Daily Star」(8月31日付)によると、

月面のピラミッドを発見したのはアルゼンチン人の

マルセロ・イラススタ(Marcelo Irazusta)氏。

同氏は今月27日に発見の詳細をYouTubeに公開している。

 

イラススタ氏が発見したのは、月面から飛び出す

高さ200mを超える巨大な突起物だ。

イラススタ氏はこれを

「自然に形成されたものではない」と直感し、

動画の公開に踏み切ったという。

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