【コイツ違うやん】松本人志が霊能者をニセモノだと気づいた瞬間がすごすぎる!!こりゃ完全に論破wwww

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とある霊能者が…

実際に松本人志には、

親しい霊能者と呼ばれる人がいた。

 

「『人のタヒがわかる』

『霊もはらえる』という人がいた。

 

その人がしょっちゅう

(ウチに)訪ねてきて、

言うことをちょこちょこ

聞いてしまったりする自分がいた。

 

ただ、その人と会食の日に

ドタキャンされて・・・

「『知人が亡くなった』と。

それで

『お前、人のタヒわかるって言ってたのに』」

アレッ、こいつ違うわ!

…と、目が覚めたと語る。

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当時の松本は

「目指す人がいないから、

どこを目指していいか分からない」

と悩んでおり、

そこにつけ込まれそうになったのでは…

と、振り返った。

 

「霊能者のウソを見抜いてしまった人の

エピソードはほかにもたくさんあります。

生きている人を守護霊だと

言ってしまうミスであったり、

毎回(相談者の)守護霊や

前世がコロコロ変わってしまって、

言っていることに一貫性がなくなって

ニセモノだと気づいたり。

単純に、何も当たらなかったり。

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