江頭2:50が放った心に突き刺さる「カッコいい名言ベスト10」が素敵すぎる・・・

江頭2:50が放った心に突き刺さる「カッコいい名言ベスト10」が素敵すぎる・・・

ONE&ONLYな芸人・江頭2:50と言えば『1クールのレギュラーより1回の伝説を!』をモットーに、数々の特異なエピソードの持ち主です。そんな江頭2:50の言葉が”心に突き刺さる名言”としてネットで話題になっています。その中から特に10選しました。

あなたの心にはどう響くでしょうか?

お笑い芸人・江頭2:50とは

決してテレビ向きではない過激な芸風の為、「嫌いな芸人ランキング」では常に上位へランキングされる芸人です。一方、誰にも媚びない芸風には一部で根強いファンが付いています。

≪スポンサーリンク≫

本名:江頭 秀晴(えがしら ひではる)、1965年7月1日 – )は、日本のお笑いタレント。芸能事務所大川興業の所属にして同社の筆頭株主であり、かつ同社の前総裁でもある(現総裁は大川豊)。愛称はエガちゃん、エガ。
佐賀県神埼郡千代田町(現:神埼市)出身。身長178cm、体重60kg、体脂肪率6%
出典:ウィキペディア

数々の伝説的エピソード

江頭2:50の数ある仰天エピソードの中でも、代表的な以下の2つを取り上げてみました。

 

1.トルコ全裸事件

1997年2月15日、江頭はテレビ東京の『ザ・道場破り!』の企画の一環として、トルコで行われたオイルレスリング交流試合の会場に前座としてふんどし姿で乱入し、3000人以上のトルコ人を前にして自らの芸を披露した。事前に準備した「座禅縄跳び」が予想以上にウケたため、江頭は調子に乗り芸をエスカレート。しまいにはふんどしを脱いで「3号機発射!」と叫び全裸パフォーマンスを敢行したが、肛門にでんでん太鼓を刺して逆立ちした直後にトラブルが発生。江頭は逆立ちしたまま会場から退場したが、その後即座にトルコ警察によって身柄を拘束され逮捕された。

次ページへ続きます

関連記事