【鬼畜】「体育倉庫のマットの上で“処理”させられて……」→ 教師によるスクールセクハラ被害者たちが声をあげた!その内容とは・・・

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「教育」の名のもとに自分を正当化し生徒を支配する教師

教育者の風上にもおけない、どんでもないクズ教師がいたものです。

真面目な女子生徒を「教育」の名のもとに支配し、脅し、性的なハラスメントを繰り返す…そんな外道が「一人や二人ではない」というのだから、さらに驚きだ。

そんな鬼畜教師たちの被害に遭った女性たちが声を上げたという記事を紹介します。

その私立高校のホームページを開くと、笑顔を向ける男性美術教師の写真がある。

田村千尋さん(仮名、28)は一瞥して「気持ち悪い」と口にし、目を背けた。

彼女は高校生だった約10年前、当時30代後半だったこの教師から、下半身を触られるなどの性被害を継続的に受けていた。信頼していた教師から突然下着に手を入れられた際、混乱と恐怖で抵抗できなかったのが始まりだった。

引用元: bunshun.jp/articles/-/13510

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言いなりになった自分を責め、うつ病に

「絵を描く資料にする」という理由で裸にされ、緊縛されて写真を撮られてもいる。後に、「写真は口止めの意味もありますよ」と言われた。

田村さんは言いなりになった自分を責め、卒業後にうつ病になった。その教師は今も教壇に立っている。他の女子生徒とも性的接触があったようだ。田村さんは言う。

「すべてをぶちまけてやりたいと何度も考えました。でも、そのたびにリベンジポルノ的に写真を流出させられるかもしれないとよぎって怖くなるんです」

引用元: bunshun.jp/articles/-/13510

女子生徒の立場と弱みに付け込んで…絶対に許せません。

しかし、2017年度だけでも発覚し処分された教員の数は200人以上に及ぶそうで、これを氷山の一角とすると、実際にはそうトイな被害者がいると思って間違いないでしょう。

文部科学省によると、平成29年度に性的行為などで懲戒処分された公立小中高校などの教員は、210人。このように明るみに出るのは氷山の一角であり、さらに公的調査がない私立学校はこの数字に含まれておらず、実態も不明だ。

引用元: bunshun.jp/articles/-/13510

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