【スカッと】女『この人触りました』⇒ 冤罪なのに連行された男性。その男性がある一言を呟いた途端、警官と被害者が真っ青に…!

【スカッと】女『この人触りました』⇒ 冤罪なのに連行された男性。その男性がある一言を呟いた途端、警官と被害者が真っ青に…!

痴漢容疑で、連行された男性!

会社勤めで、通勤するときに満員電車やバスの混雑は、
色々な事件を起こしてしまいます。満員電車で多いのが、痴漢の事件。

痴漢容疑は、訴えた側(被害者)を信用することが多いです。
警察官だって、訴えた女性の申し立てを元に、進めてしまいます。

今回のお話は、冤罪で警察へと連行された男性のお話です。
女性の「この人に触られました」との申し立てで、事件が始まりました。

 

通勤途中の地下鉄に乗車中のことです。

満員だったので、誰が誰を触っているかは、証明出来にくい状態でした。

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地下鉄の車両の中で発生

地下鉄の車両の中で、男性の隣にいた女性が、
その男性の手を握りしめて、叫んだのです。

女性
「この人の手が私を触りました」
「痴漢です。助けて下さい。」

そして、男性は、被害女性と自分で訴えている女性と、
警察へと連行されました。

警官は、正直に話した方がいいと、事件を速く片付けようとしたのです。

警察官(最寄りの署)
「素直に認めれば、罪が軽くなるし、
釈放するよ」

しかし、この男性は、身の潔白に自信がありました。
そして、冤罪であっても、一度認めてしまうと、
その罪が確定してしまうことを良く心得ていました。

そこで・・・

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