【大炎上】無礼で横柄な韓国人観光客にブチギレ激怒 / 和多都美神社の宮司がストレスで心臓発作「我慢の限界」(※動画あり)

【大炎上】無礼で横柄な韓国人観光客にブチギレ激怒 / 和多都美神社の宮司がストレスで心臓発作「我慢の限界」(※動画あり)

和多都美神社

和多都美神社といえば長崎県対馬市にある神社として有名で、その神社そのものはもちろんのこと、風景も絶景すぎると絶賛されている日本を代表する神社だ。深い歴史がある神社で、西暦859年(貞観元年)に清和天皇から従五位上の神階を賜ったとの文書が残されているという。

韓国人の無礼で横柄な態度に苦悩

そんな和多都美神社が、韓国人観光客や韓国人ガイドの無礼で横柄な態度に苦悩しており、それを注意するたびに和多都美神社の宮司がストレスをため、心臓発作を起こすこともあったという。そんな和多都美神社の苦悩を語っているのは、対馬の島民である日本人の平山雄一さんだ。

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注意をしてもマナーを守らない韓国人

平山さんは和多都美神社の宮司の息子であり、あくまで個人的な怒りとして和多都美神社のFacebookページで韓国人観光客たちの無作法な態度に「我慢の限界」だと吐露。いくら注意をしても韓国人観光客がマナーを守らず、もはや受け入れることはできないと話している。以下は、平山さんが公開したコメントである。

平山さんが公開したコメント

「もう我慢の限界です。神社は関係ありません。和多都美神社Facebookページ管理人 平山です。一島民として、書きます。父である宮司が心臓の病気のため、4月に対馬に帰ってきました。ちょくちょく手伝うために有給休暇など使って帰ってきてましたし、現状は分かっているつもりでした。父もずっと10年以上、どうやったらマナーがよくなるか、考えて考えてやってきました。対馬市が経済的に豊かになるなら、神社も韓国から観光客を受け入れ、参拝しなくても、神道の思想に反することでも対馬市に協力しようとしてきました。今でも境内で騒いだりする韓国人や通路を塞いで長々と説明しているガイドをみつけると、大きな声で怒鳴るので、心臓の発作が起きます。これが心配なため、私がかわりに怒っています。「怒り」は、今までずっと我慢してきた、譲歩してきた結果です。共存しよう、と親子で共存する方法も考えてきましたが、そもそもガイドの態度が非常に悪く、対馬市の公園やエンタテインメント施設と思い込んでいるのか、話をしても全く通じませんでした。そして、4月になって完全に帰ってきて、対馬の深刻な現状に開いた口が塞がらない「浦島太郎」のような気分で大きなショックと、大好きな神社や烏帽子岳が荒らされている場面をみて、ここは子供の頃過ごした対馬ではないと胸が痛くなり、本当に涙が出ました。悔しくなりました。本日より裏参道(神話の里側)からの参入を禁止しましたが、反抗する韓国人ガイドが多々います。これまで神社境内で、マナーを守らず、注意しても注意しても、次から次に新しいフリーのガイドがきたり、看板もいくつも設置してますが、まったく効果はありません。神社は表から神様にご挨拶をして入る場所です。参拝しないのに、ただ説明だけ長々としたいガイドには通じません。(続く)

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