【撃退】青年「すいませ~ん、今日会社の花見があるんで車停めさせて下さ~い」私「無理です」⇒ ところが・・・

【撃退】青年「すいませ~ん、今日会社の花見があるんで車停めさせて下さ~い」私「無理です」⇒ ところが・・・

私は某お花見、月見スポットの近所に住んでいます。
我が家は1階が駐車スペース(3、4台分くらい)
2階が家業の事務所、3階が生活スペースという作りになっています。
昨年春の朝に事務所のチャイムがなった所から私の悲劇は始まってしまいました・・・。
ドンドンドン ピンポーン

まだ始業前で従業員も来ておらずこんな時間に誰だよと思いながら扉を開るとそこには1人の若い青年がいました。

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青年『すいませ~ん、今日会社の花見があるんで車停めさせて下さ~い。』とほざく。
お前の会社の花見なんか知らないし観光地だから近所にパーキングいっぱいあるからそっちに停めろと言うと
『え~空いてるんだからいいじゃないですか~。早く行かないと場所取られちゃうんでもう行っていいですか?それじゃ!』
と足早に駆けて行った。( ゚д゚)ぽかーんとしながらそれを見送りました。(寝ぼけてて頭がついていけませんでしたw)

一応なんかあった時の為にナンバー控えておこうと下に降りると株式会社○○とデカく書かれた社用車が1台w
会社の方針なのか馬鹿な新入社員なのかと呆れつつナンバーを控えて事務所に戻りました。
そして、その日のお昼過ぎ取引先の方が来られた時に車は何処に停めればいいのか?と尋ねられ下に停めてと言うと空いてないと言うではないですか。
うちは月極駐車場を別で借りていて家族や従業員は基本的にそっちに停めているので下は空いているはず。
確認しにいくと○○株式会社が1台更に増え他にももう1台停まっていました。

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