【そんな時代もあった】アラサー以上が見たら懐かしさと共感に襲われる、一昔前のインターネットあるある7選

【そんな時代もあった】アラサー以上が見たら懐かしさと共感に襲われる、一昔前のインターネットあるある7選

今やスマホやタブレットはもちろん、高速インターネットやWiFiが当たり前の時代。

しかし、一昔前は・・・

今の若者にも教えたい、「一昔前のインターネットあるある7選」をお送りします!

1. 狂ったように「センター問い合わせ」

「メール届いてないかな…?」と、暇さえあればセンター問い合わせ(新着メール問い合わせ)をしていました。一秒でも早く、気になる人からのメールを読みたかったのです。

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2. メアドで個性を出す

「yukko-forever_love@…」
「s2-sachi-takashi-lovelovelove-s2@…」
「endless-nightmare-rain@…」

など、誰しもが二度と思い出したくない名作アドレスが数多く生まれました。

3. 「ピーガガガ」という音

インターネットを使う時のダイヤルアップ接続音がとても特徴的でした。接続方法や回線速度によって音は異なるため、アラサーそれぞれに思い出のピーガガガがあります。

4. ダンジョンを彷徨うスクリーンセーバー

パソコンに一定時間触れずにいると流れる動画のひとつに、迷路のようなダンジョンを一人称視点で彷徨うものがありました。酔う。

 

懐かしいですね!

まだまだ続きます…!

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