【鬼畜】埼玉3歳女児・藤本羽月ちゃんを虐待死させた母親の所業が鬼畜過ぎて怒りが止まらない・・・

埼玉県狭山市のマンションで昨年1月、藤本羽月(はづき)ちゃん=当時(3)=が顔にやけどを負って死亡しているのが見つかった事件。逮捕されたのは、母親で無職の藤本彩香容疑者(22)と、内縁の夫の大河原優樹容疑者(24)の2人。

保護責任者遺棄致死や傷害などの罪に問われた無職、大河原優樹被告(26)の裁判員裁判の公判が5月12日、さいたま地裁(高山光明裁判長)で開かれた。

公判で明らかになった虐待の様子を聞いて、改めて憤りを覚えた人は多かったのではないだろうか。

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虐待をした動機については、平成27年9月ごろ、羽月ちゃんが大声で泣いたり、冷蔵庫を勝手に開けたりしたことを注意しても直らなかったため「言葉で怒っても聞いてくれなくて彼が羽月の手を縛ったのが始まり」とのことだ。

こういったクズ親の共通点は、虐待を躾と称して正当化しようとすること。

「まずはお前らが躾してもらえ」と言いたくなるが、この藤本容疑者(母親)が、内縁の夫とともに羽月ちゃんにした虐待は誰が見ても躾と呼べる代物ではない。

一体どんな酷いことをしていたのか…

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