【驚愕】地球に直径500kmの惑星が落下!その模擬予測が怖すぎる!これぞアルマゲドン!

【驚愕】地球に直径500kmの惑星が落下!その模擬予測が怖すぎる!これぞアルマゲドン!

もしも、地球に惑星が衝突したら・・・

これは、恐ろしいシミュレーションです。
もちろん、模擬実験の段階の話です。

直径500kmの惑星が地球に衝突したとしたら・・・。

一瞬で全てが気化し、地球は僅か1日で死の星へとなるそうです。

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現実に、地球は誕生から46億年が経過しています。
その間には、6回も、惑星の衝突を経験しているらしいのです。

下の動画が、シミュレーション動画として有名です。
ご覧ください。

チクシュルーブ・クレーターが、恐竜絶滅の証!

恐竜が絶滅したのは、ユカタン半島に、
直径10~15kmの惑星が衝突したからと、されています。

その衝突の痕跡が、チクシュルーブ・クレーターと呼ばれ、
メキシコのユカタン半島に現存しています。


チクシュルーブ・クレーター
直径は約160Kmのクレーター。

実際、直径10~15kmもの小惑星が衝突すると、どれほどの衝撃になるのでしょうか…?

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