【驚愕事実】ホテルに泊まるのが怖くなる!?従業員しか知らない、宿泊客には絶対知られたくないホテルの真実10選!

【驚愕事実】ホテルに泊まるのが怖くなる!?従業員しか知らない、宿泊客には絶対知られたくないホテルの真実10選!

旅行でワクワクしながら、もしくはビジネスで必要に迫られて、私たちはホテルに泊まります。 旅行にしてもビジネスにしても、ホテルに求めるものは清潔な部屋と心地良い滞在ではないでしょうか。家事から解放され、とことんリラックスさせてくれる空間であるはずです。

しかし…ホテルの従業員たちが日頃見ている本当のホテルの姿を知ったら、リラックスどころではなくなるかもしれません。海外のインターネットの掲示板に現地の従業員たちが告発した、ホテルの真の姿をご紹介します。

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1. 染められたタオル

ホテルといえば純白のシーツやタオルのイメージですが、ホテル側も洗剤や漂白剤をたっぷり使って白さにはこだわっています。でも、シミがどうしても落ちないときは、青く染めてしまうのです。どこで使うかって?プールサイドに置いておくそうです。

2. グラスは洗われていない

洗面台の近くに置いてあるグラスはいちいち回収して洗浄せず、洗面台の水でざっと洗って拭くだけというホテルもあるそう。洗面台の蛇口から出る水の品質自体怪しい国もあるので、ちょっと心配ですね。

3. 雑巾1枚で全部キレイ!

ホテルといえば、ピカピカのバスルームを期待しますよね。もちろん一見ピカピカのバスルームですが、雑巾1枚で床や壁や鏡はもちろん、便座やトイレのふたまで1枚の雑巾で見事にお掃除。果てはグラスまで…というところもあるそうです。

4. 歯ブラシでトイレ掃除

まさか!と思うかもしれませんが、実際に起こっていることだそう。連泊の宿泊客の歯ブラシでトイレを掃除する掃除担当者もいるのです。でもこれは信じられないほど部屋を汚し、破壊する最低マナー極まりない宿泊客への逆襲なのです。さすがにトイレ掃除に歯ブラシを使うことはそう多くなくても、シンクのつなぎ目や手の届かない場所などを掃除する際にちょっと「借用」することはままあるそうです。

5. 掃除を20分以内にしなければならない。結果…

ホテルにとって清潔さは、ホテルの評判を左右する大切なポイント。不潔な印象を与えるホテルには二度と泊まりたくありませんよね。でも掃除担当者は一部屋につき20?30分程度しか時間を割けないため、あまりに散らかった部屋だと隅々まで手が行き渡らないのが現状です。ドイツでの調査では、足白癬を患う人たちのうち30%はホテル滞在中に感染した可能性があると答えています。ゾッ。

 

※まだまだ続きます…!

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