【驚愕】俺がいくら不味いと伝えても「味覚の相違、好みの差」で済ませてきた嫁。ある日。家に同僚を呼んで嫁の料理を食べさせた結果・・・

【驚愕】俺がいくら不味いと伝えても「味覚の相違、好みの差」で済ませてきた嫁。ある日。家に同僚を呼んで嫁の料理を食べさせた結果・・・

結婚生活において、奥さんの料理の腕はかなり重要なのではないでしょうか?

もちろん、奥さんが人一倍稼いで、もっぱら旦那さんが料理を作るのなら別ですが…。
しかし一般的には、奥さんが料理を作ることがほとんどでしょう。

そのため、いわゆる奥さんの『メシマズ』に悩む男性は意外に多いようです。

奥さん自身にメシマズの自覚があれば、料理を勉強したり習ったりするなど改善の兆しが見えるのですが、奥さんの味覚がおかしい場合など、自覚が無い場合はかなり絶望的です。

かといって頭ごなしに貶したり傷つけたりするわけにもいかないし、でもやんわり伝えてもなかなか認めてくれない…。

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そんな世のメシマズに悩む男性に朗報が!

なかなかメシマズを認めなかった奥さんに、ついに自覚させることに成功した勇者がその一部始終を公開したのです!

同僚を家に招待し…

親愛なるメシマズ旦那たち、
どうやら俺はこのスレ卒業出来そうだよ。
ずっとお世話になってきたけど
ここ一週間で光明が見えた。

実は、前スレの上司さんと部下さんの話をロムってて、
「第三者に食べさせる」という選択肢をついに実行してみたんだ。
相談して食べてもらったのは俺の同僚。

俺がまずい、辛いって言っても
「味覚の相違」「好みの差」で済ませてきた愛妻だが、
同僚が真っ青になって「四種のハーブ入り激辛リゾット」をティッシュに戻すのを見て、
ついに自分の味覚異常に気づいてくれた。

恥をかかせるのがどうしても可哀想で、
今まで被害を俺だけに留めておいたんだが、
心を鬼にしてやったんだ。
我がことの様に辛かった。

引用元:kizyonouwaki.com/archives/20978403.html

こうして奥さんは気付いてくれたんですね!

そしてその後、奥さんは…

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