【懐かしい】あの頃は楽しかった・・・1980年代を代表する男の子のおもちゃ&遊び10選!あなたの一番の思い出は?

【懐かしい】あの頃は楽しかった・・・1980年代を代表する男の子のおもちゃ&遊び10選!あなたの一番の思い出は?

1980年代を代表する男の子のおもちゃ&遊び10選!

1970年代ごろに生まれた男性なら懐かしいと思う、1980年代を代表するおもちゃや遊びを集めました!

1.ガンプラ

1979年『機動戦士ガンダム』のテレビ放送終了後、1980年から三部作の映画が公開され、それに合わせて1980年7月に1/144スケールのプラモデルがバンダイから発売され、またたく間に人気となりました。

当時の発売価格は300円で、色は単色しかついておらず組み立てには接着剤も必要で、自分で塗装をする必要がありました。

作りは大きく変わりましたが、今も発売され続けています。

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2.ビッグワンガム

カバヤ食品から1978年発売開始されたプラモデル入り食玩。価格は100円で、入っているお菓子は板ガム1枚のみ。おまけの方にお金がかかっている食玩の元祖です。

この流れでボトムズガムやミクロマンガムなどアニメなどとのコラボした商品も多数販売されました。

1985年発売開始のトランスフォーマーガムは長期シリーズとなっています。

3.チョロQ

1980年に発売が開始されるとすぐにブームとなったゼンマイで走るミニカー。後ろに10円玉を乗せるとウイリーすることで人気となりました。

独自にカラーリングしたり軽量化できたことも人気の要因の一つで、「レースセット」や「改造セット」などの関連グッズも発売されています。

4.ゾイド

1982年、トミー(現タカラトミー)が「ZOIDS」としてアメリカで発売、日本では1983年から「メカ生体ゾイド」として発売。

1990年に一度は終了するも、1999年に復活しアニメも放送され、今も続く人気シリーズとなっています。

5.ジュニアスポーツサイクル

1970年代に登場すると、小中学生の憧れの自転車となったジュニアスポーツ自転車。

特徴は、ハンドルの手前についたシフトレバーと、電池で動く派手なライト。

1977年ごろのスーパーカーブームの影響を受け、リトラクタブルライトが装備された自転車も発売されました。

 

※まだまだ続きます…!

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