【安堵】母の死を機に40歳ニートの兄を捨てて逃げた。⇒ 10年以上経って衝撃のその後を知った・・・

【安堵】母の死を機に40歳ニートの兄を捨てて逃げた。⇒ 10年以上経って衝撃のその後を知った・・・

母が死んだ
これでふた親とも居なくなった

葬儀では兄がお飾りの喪主になった
葬儀屋にいいように搾取されている兄に助言をしても、
「女が横から口挟むな」で終了
兄は作法も何も知らず恥ずかしい思いをしたがそれも最後

≪スポンサーリンク≫

相続については全部放棄するからと伝えると、
兄は嬉しさを噛み殺しながら
「いや、そんな訳にもいけん。あのXX(ガラクタ)とか
○○(土地。金にならん。税金かかるだけ)とか…」

「兄さんがお母さんを最期まで見たんだし、私は受け取るべきじゃないから」
と固辞したら、「む、それもそうか」とご満悦

兄はなーんもしてないんだから、「見た」だけだけどね

次ページへ続きます

関連記事