【司法の温情】京都介護殺人事件『もう生きられへん。此処で終わりやで』

【司法の温情】京都介護殺人事件『もう生きられへん。此処で終わりやで』

2006年2月1日未明。当時54歳の片桐康晴被告が、認知症の母親を殺害し心中を図るという事件が起きました。

この事件の裏には何があったのか…
それは本当に切なく、そして考えさせられるエピソードでした。

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