『相模原施設19人殺害事件』で死刑判決が出た植松被告。しかしこの主張だけは感情論以外で否定出来ない・・・

『相模原施設19人殺害事件』で死刑判決が出た植松被告。しかしこの主張だけは感情論以外で否定出来ない・・・

神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で2016年に入所者19人が刺殺された事件の裁判員裁判で横浜地裁は16日、殺人などの罪に問われた元職員植松聖(さとし)被告(30)に死刑を言い渡しました。

これだけ多くの人を殺傷した残酷な事件ですから、死刑が確定するのは誰もが想定していたことでしょう。

≪スポンサーリンク≫

しかし、植松被告のこの主張に注目が集まっています。

この投稿に、ハッとさせられました…!!

また、投稿者さんはこのように続けています。

本当にその通りではないでしょうか…。

次ページへ続きます

関連記事