突然インターホンが鳴り出てみるとマンションの上の住人だった!→ 騒音苦情かと思い震えていたら・・・

突然インターホンが鳴り出てみるとマンションの上の住人だった!→ 騒音苦情かと思い震えていたら・・・

一昔前は、近隣に住んでいる人とは付き合いがあるのが当たり前でしたが、最近では物騒な事件も増え近くに住む人との交流も随分減ってしまいましたね。

なんとなく知らない人には警戒心を持って接しなければいけないような時代ですが、人との繋がりっていいものだなと感じるエピソードが話題になっていましたので紹介させていただきます。

子供が生まれたばかりのおうちで突然鳴ったインターホン。

誰かと思い開けてみるとそこにいたのは上の階の住人でした。苦情を言われるのかとドキドキしていたら・・・

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予定のないインターホンが鳴って、マンションの上の階の住人だというからびっくりして(騒音苦情とか?)と怯えながら出たら、子供が生まれたからプレゼントがあるって言って紙袋を渡され、予想外すぎて脳が処理落ちした。

紙袋には丁寧なお手紙と共におしりふき6パックが入ってた。

子供が生まれてから、自分が今まで想像もしなかった世界に住んでるなとよく思う。
道行く知らない人が不意に微笑みかけてくれたり、こんな風に突然贈り物をされたりする世界は子供を生まなければ知らないままだったろうな。

で、お返しどうすればいいのかとても悩んでいます…案募集

なんて優しい世界なのでしょうか・・・

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