【唖然】ほぼ満点の国語のテストに、55点をつけられた。⇒ 教師『障害児の文字は読めないのw』私「点数直せゴミ教師!」⇒ 結果・・・

【唖然】ほぼ満点の国語のテストに、55点をつけられた。⇒ 教師『障害児の文字は読めないのw』私「点数直せゴミ教師!」⇒ 結果・・・

中3のときの教師が神経わからんかった。
(会話はざっくりした内容しか覚えてなかったので
たぶん若干脳内補正あります。)
長いので2つに分けます。

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私は学力には問題ないけど、軽度の書字障害を持っていて
小学校の間なかなか鏡文字や書き間違い、
象形文字みたいな歪んだ字が直らなかった。
それを克服するために宿題と別に
毎日文字を書く練習を母と一緒に10ページしてた。

そのお陰もあって小学校卒業する頃には
書き間違いもほとんどなくなったし
丁寧にゆっくり書けば、
ふつうの字がきれいな子には叶わないけど
人に読んでもらえるくらいには
ちゃんとした字が書けるようになってた。

先生からも家族からも友達からも
「字がきれいになったね!頑張ったね!」
って言ってもらえたのが自信になって、
中学校に入ってからもその習慣は続けてたし
漢字検定を受けたりするようにもなった。
中2の時には2級まで取って学校で表彰されたりもした。

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