【涙腺崩壊】「お父さんにもらったやさしいうそ」→ 子供の可愛らしい作文かと思って読んだら、涙が止まらなくなった

【涙腺崩壊】「お父さんにもらったやさしいうそ」→ 子供の可愛らしい作文かと思って読んだら、涙が止まらなくなった

子供の作文はいつ読んでも面白いもの。自由な発想で、日常の風景を大人が考えもつかなかったような角度から子供らしい感性で切り取って、可愛らしい文体で伝えてくれますよね。

しかし、今インターネットで大きな話題を呼んでいる作文は、少し毛色が異なるようです。

「おとうさんにもらったやさしいうそ」…そんなタイトルの作文、読んだ後、みなさんの子供の作文に対するイメージが変わってしまうかもしれません。

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実際のその作文がコチラ


※読みづらい場合は、画像をクリックして拡大してご覧ください

作文を書いたのは、茨城県の小学校1年生、佐藤亘紀(こうき)くん。

「おとうさんはちょっととおいところでしごとをすることになったから、おかあさんとげんきにすごしてね。」…それが亘紀くんがお父さんから聞いた最後の言葉でした。

亘紀くんはその時2歳だったので直接言われたことは覚えてはいませんが、その時の動画がしっかりとスマホに記録されているので、いつでも好きな時に聞くことができるのです。

そして、その動画でお父さんの声を聞いた亘紀くんは…涙が止まりません。

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