【英雄】意識失った妻、夫パニック…偶然近くにいた女性看護師が救う → 名前聞けず看護師が立ち去る「お礼伝えたい」→ その後・・・

【英雄】意識失った妻、夫パニック…偶然近くにいた女性看護師が救う → 名前聞けず看護師が立ち去る「お礼伝えたい」→ その後・・・

妻が突然意識を失い夫がパニック!そこに現れたのは…

今回紹介するのは、あまりにもカッコイイ、英雄のお話です。

その正体とは…

7日午前10時半ごろ、埼玉県久喜市本町6丁目の道路脇で、車に乗車中、突然意識を失った栃木県鹿沼市の高橋幸子さん(62)に、通り掛かりの女性が救命措置を行い、一命を取り留めることができた。救急車に同乗して名前を聞くことができなかった夫の久さん(69)は、妻を救ってくれた看護師を名乗った女性に「お礼の気持ちをどうしても伝えたい」と埼玉新聞に話を寄せた。

引用元:news.yahoo.co.jp/pickup/6345444

救ってくれたのは看護師さんだったんですね!

≪スポンサーリンク≫

以下がその時の詳しい状況です。

久さんと幸子さん夫妻は7日、車で自宅から家族と待ち合わせをしていた久喜駅に向かっていた。久さんは久喜駅まで1キロほどの地点で、助手席に座っていた幸子さんの異変に気付いた。

場所はさいたま栗橋線と呼ばれる県道3号から久喜駅前に向かう目抜き通り。久さんは慌てて道路脇の衣料品店の前で車を止めたが、幸子さんの意識は戻らず、揺すってもそのままぐったりしている。

久さんは急いで119番した。電話口からは「救急車が到着するまで心臓マッサージをしてください」と言われたが、どうしていいか分からない。「パニックで頭が真っ白だった」(久さん)。

そんな時、ドアの開いた車の脇で動転している久さんの様子に気付いて、近くにいた母娘とみられる女性2人が近づいてきた。

引用元:news.yahoo.co.jp/pickup/6345444

その近づいてきた女性こそが…

次ページへ続きます

関連記事