【注意喚起】大人と違うから気をつけて!幼児に食べさせると死ぬかもしれな食べ物がコチラ!!

【注意喚起】大人と違うから気をつけて!幼児に食べさせると死ぬかもしれな食べ物がコチラ!!

離乳食の完了期に入る1歳児

離乳食は生後5~6ヶ月ごろを目安に開始し、1歳を過ぎた頃には離乳食完了期に入ります。

離乳食完了期は徐々に大人の食事に近づいてくる「パクパク期」。

だからといって、大人と同じものを食べさせてはいけません。中には幼児にとっては命の危険がある食べ物もあります!

1歳児に食べさせてはいけない食べ物とは・・・!?

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1歳児に食べさせてはいけない食べ物

ここから、1歳児に食べさせてはいけない食べ物を、その理由と併せてご紹介します。

現在子育て中、あるいはこれから子育てをする人たちに、ぜひ教えてあげてください!

はちみつ

はちみつにはボツリヌス菌が含まれていることがあります。腸が未熟な赤ちゃんはボツリヌス菌を吸収し、中毒を起こす恐れがあるため危険です。

加熱しても、ボツリヌス菌の芽胞は死滅しないので要注意です。レシピサイトでははちみつを加えた離乳食が紹介されていますが、厚生省は目安として満1歳までは与えないように注意を呼びかけています。

お餅

お餅は喉をつまらせる危険性がある食べ物です。食べさせるの目安は1歳半くらいと言われていますが、咀嚼力を見て決める必要があります。

お年寄り同様に、喉をつまらせる事故は毎年起きているので注意しましょう。

 

※他にもまだあります…!

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